「ドライバー(ウッド)のゴルフスイング」の記事一覧(2 / 6ページ)

初心者から中級者まで一番たやすくゴルフスイング上達する方法
 ――> 7日間シングルプログラム

プロのフィニッシュ

ゴルフは楽しい
ゴルフレッスン書やゴルフ雑誌にはプロのゴルフスイングの連続写真がよく載っていますね。この連続写真から、何を学びとるべきだかというテーマです。アドレスやトップ・オブ・スイングのフォーム、インパクトエリア付近での体の使い方を参考にする人も多いでしょう。

飛距離を伸ばしたいなら右腰を切れ

ゴルフスイングで飛距離を伸ばしたいならトップ・オブ・スイングはコンパクトにすることを心がけましょう。バックスイングの時点で左の肩がアゴに触れる程度で十分な大きさです。バックスイングをいくら大きくしても飛距離は伸びません。

練習場では1球ずつボールを曲げる

007
ストレートボールを打つ練習ばかりでは、ゴルフスイングの上達には限度があります。 ストレートボールよりも曲がるショットのほうが使い勝手が良いのです。フェアウエーの幅が40ヤードのセンターを狙ってストレートボールを打つ仮定し・・・

ティーアップしたボールのゴルフスイング

002
ドライバーショットではゴルフスイングの中で唯一ティーアップしたボールを打つことになります。ショットの中でもこれだけは、スイングの最下点を通過した後の、ヘッドが上昇軌道に移ったタイミングでインパクトを迎えるものになります。

トップからの切り返しで飛距離アップ

ゴルフスイングで飛距離を伸ばす方法の一つとして、トップでの切り返しについて説明しておきます。ドライバー・ショットを曲げないことは飛距離アップにもつながることだと説明し、ゴルフスイングのポイントをレッスンしてきました。

ゴルフスイングではストレートボールへのこだわりを捨てる

001
ゴルフスイングでは、絶対に右か左かに曲がるショットを打つことができれば正解です。ストレートボールへのこだわりを捨て去るのです。それがコースラウンドで抜群の効果を発揮し、スコアアップに直結すると言いきってもよいかもしれません。

飛距離と頭の位置

007
飛距離を伸ばしたければインパクト以降もアゴに右肩が触れるまで頭を止めておきましょう。ゴルフスイングの基本理論として、飛距離を伸ばすにはヘッドスピードを上げる必要があることは、ゴルファーなら誰もが理解している根本原理です。しかし、一般のゴルファーはこれが実践できない事の方が多いのです。

ドライバーショットのアドレスでのボールの位置

007
ドライバーショットのアドレスにおける「ボールの位置」について最新のゴルフスイング理論を踏まえて説明します。ドライバーショットでは、ボールは左かかと延長線上にセットすると思い込んでいる方も多いのではないでしょうか。

3Wはダフっても飛ぶ

001
近年は、フェアウエーからドライバーを使用するプロも例外的にいますが、グラウンドのボールを打つクラブで一番長いのは3番ウッド(3W)です。この3Wを苦手に感じているゴルファーが実に多いとききますが、このゴルフスイングをマスターすると確実にプレーが楽になります。

ゴルフスイングのドライバーのミス

001
ドライバーのミスショットの中から、テンプラ、トップ、チョロについて説明しておきます。ゴルフスイングの悩みの種とも言えるミスショットを極力減らすための原因と対策です。
サブコンテンツ

このページの先頭へ